映画『違国日記』に原作漫画ファン疑問「解釈違いに絶句」一方で“新垣結衣パワー”は健在「客席におじさんが結構いた」

thumbnail image新垣結衣 (C)週刊実話Web6月7日から公開がはじまった映画『違国日記』の評判が思わしくない。人気漫画の実写化×主演・新垣結衣と、大きな注目を集めていたが、原作ファンはその内容に首を傾げている。原作は「このマンガがすごい!2019」オンナ編で4位、第24回「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門で審査委員会推薦作品に選ばれた、ヤマシタトモコによる同名コミック。人見知りな小説家の高代槙生(新垣)と、姉…

よかったらシェアしてね!